出展企業・団体紹介

Aゾーン「環境を考える」

猛禽類保護センター活用協議会

イヌワシの保全とSDGsの関係を知ろう!

イヌワシの保全とSDGsの関係を知ろう!

鳥海山(酒田市側)の標高500mにある、環境省の設置した野生生物保護センターの一つです。野生生物保護センターは全国に8か所しかなく、本州では唯一、山形県酒田市にあります。遊びながら学べる仕掛けがたくさんあるのでぜひご来館ください!

おいでよ!鳥海イヌワシみらい館

おいでよ!鳥海イヌワシみらい館

酒田市の鳥海イヌワシみらい館は、遊びながらイヌワシの保護について学ぶことができます。スタッフが山形県内で撮影してきたワシ・タカたちの生態画像のほか、スタンプラリーで景品がもらえたり、おみくじもできます。”イヌワシや自然の保護は専門の人たちに任せよう”ではなく、自分たちもどのように行動すれば、イヌワシや自然を守りながら、持続可能な山形県にしていくことができるのかを考えるきっかけにしてほしいです。

鳥海山のイヌワシ飛翔映像

※画像クリックでYouTubeが開きます。

イヌワシの英名「ゴールデンイーグル」は頭部の金色の羽から名前が付けられています。

ワシゴラスイッチ

※画像クリックでYouTubeが開きます。

「ワシゴラスイッチ」を使って、猛禽類の保全とSDGsを50秒で理解する。

ご覧いただける資料

  • 自然の恵みを生かした持続可能な地域活性化事例集

    全国の森林管理や自然資源を活用しながら地域活性化と環境保全につながる取り組みをまとめました。

企業・団体情報

企業・団体名 猛禽類保護センター活用協議会
事務局 酒田市環境衛生課
住所 〒999-8207 山形県酒田市草津湯ノ台71-1
TEL・FAX 0234-64-4681・0234-64-4683
ホームページ http://www.raptor-c.com/ 別ウィンドウで開く
お問い合わせ moukin@raptor-c.com

クイズのヒント!

(Q2)ロ

ページTOPへ